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ASKA初公判、求刑3年

C&A BLOG

君の知らない君の歌

 

本日ASKAの初公判が行われました。

まぁ、細かいことは後にしますが、あらかたの予想通りだったようです。

覚せい剤は2010年の夏から。

これは我々ファンがASKAに対して違和感を覚え出した時期と被ってますね。

FACEsツアーあたりから使い出したということは、あのツアーの異様な暗さも納得出来ます。

にしても、覚せい剤って恐ろしいですね。半年使用するだけであれだけ目は虚ろになり、表情がなくなっていくのですから。

 

で、最初からしつこく「アンナカ」を主張していましたが、2000年頃からアンナカと睡眠薬を常用していたようです。

そう言われてみればナラローあたりのパンフで死んだように寝てるASKAの写真が多数掲載されていましたね。

あれは無理矢理アンナカで起きてた後ということでしょうか。

 

で、MDMAに関しては1992年頃?に一度ロンドンで使用したっきりで、今年の3月から使い始めたということです。

これはちょっと「?」な感じもしますが、どんなもんなんでしょうね。

 

判決は来月の12日です。

 

 

 


1件のコメント

  • みん
    2014年9月1日 7:46 pm

    この期に及んで、まだ愛人をかばって、大事とかほざいて。もう、あほかと。
    二度と見たくないと思った。
    それに、あんなに重傷な中毒患者なのに、執行猶予なんて、絶対付けない方が良いと思う。
    迷惑をかけた家族に謝罪も無し。
    そんな家族が、支えられるわけが無い。
    絶対またやるに決まってる。

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