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井上公造という人間

C&A BLOG

一瞬で「本音」を聞き出す技術

 

マスコミの酷さがフィーチャーされておりますがw

自宅からも、滞在していたホテルからもブツも器具も見つからなかったらしいですね。

また、検出された覚せい剤(アンフェタミン)も微量だったそうで、そもそもアンフェタミンとやらは国内で出回る覚せい剤ではないとか。

まぁ、アンフェタミンだったってちゃんと裏取れるのかわかんないけども。ASKAの電話からだけの情報なら間違って言ってるだけかもしれないし。

 

 

さて、わたしが昔から「こいつホント嫌いだわ」のNO.1の井上公造が結構物議を呼んでまして、みなさんご存知の通り”自称ジャーナリスト”を名乗るタダの芸能レポーターのおじさんなんですが。

 

こいつ、ホント人間としてクズだなぁて。

ASKAに対してやってたことって結局「ASKAを信用させてパイプ(ガラスのでない)作っておいて、イザというときそれを売る」ってことだよね?

 

こういう輩が側にいるからASKAが余計に壊れるんですよ。こいつのやったことってもうクズ以外の言葉見つからない行為だと思うんですよ。

 

そもそもね、ASKAの事件ってもはや芸能ネタで面白おかしく扱えるネタでもないのにこいつがいっちょカミしてくるのがおかしな話で。

それを起用してる読売テレビ「ミヤネ屋」はもっと糾弾されるべきなんですよ。

 

もうね、この国ぶっ壊れてて今年いろいろ報じられてた「不倫」ネタにしてもどうでもいいことじゃん。

とくにベッキーに対してメディアがやったことって「集団ヒステリー起こしてる連中とタッグを組んでベッキーを集団いじめ」しただけじゃん。

ああいうのが流行語みたいな扱い受けてる時点でホントもうこの国嫌になる。国全体に漂う閉塞感がここまでおかしくするのかって感じで。

 

で、そういうので良い気になって「弱みのある人間に対しては何してもOK」と履き違えたメディアがアホみたいにタクシーの防犯カメラの映像を放送したり、”自称ジャーナリスト”井上公造が「流したほうがいいと思って」というただただ”己の手柄披露”のために著作権なんて概念をすっ飛ばしてああいうアホ行為をしてしまってるのですよ。

それが、今回のASKA事件で手のひら返し受けてるという状況で。

 

ゲスいのが面白い

 

これを履き違えた「タレント名鑑」?みたいな番組が持て囃されたり。

 

なんか、もう嫌になるよ。ASKA云々よりこういうのがオールOKで自ら反省をしようとしないメディアに対して。

 

 


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