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なぜ、違法薬物に手を出すに至ったのか

C&A BLOG

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Twitterでしょーむないタグやるより我がサイトで書きたいこと書きます。

 

公判後にフジテレビで同じ施設に入って居たという人物のインタビュー、そしてその人物のTwitterでいろいろ情報がありました。

その情報はまさに我々が思い描いていたASKAの姿で誰にでもフレンドリーでフラットに接しているというものでした。

まさかサインまでしているとは・・・これは薬の影響なのだろうかw

こういう話を聞くとさらにこのASKAという人間がわからなくなり、魅力を感じてしまうのは信者脳というやつでしょうか。 

 

 

最後の会報にてナベさんの文章がなかなか辛辣でいて、ファンに対しての精一杯の誠意を感じました。

ASKAがナベさんを呼び戻したのは自らの再生のためだったのでしょう。

 

覚せい剤を使用しはじめたのが2枚目のセルフカバー「君が知らない君の歌」のレコーディングをしていた時期。

今となってはどういう意図があってあのセルフカバーを出す事になったのかを更に聞いてみたい気がします。

だって、本人が出すタイミングではなかったというような事を言ってるんだもん。

その時期にはじめた覚せい剤。「眠気を取るため」だけの理由とは思えないんですよ。

 

この状況下にあっても「ハンサムな道を歩きたい」と思っているんではないかと思ったりもしています。

すべて知ることがいいこととも思えないですが、せめて「なぜ誰もが違法だと分かっている薬物に手を出したか」ということが知りたい。

 

そこに至るまでに家族、関係者、ファンのことが頭に浮かばなかったのか。30年以上やってきた人物だから余計にそう思います。

女関係のことなんてどうでもいいんですよ。わたしはそれだけがとても気になります。

 


2件のコメント

  • sachi
    2014年9月7日 8:39 am

    sachi
    私も会報を読みました。当たり前ですが、何があったのか具体的なことは読み取れませんでした。
    ファンとしてはどうしてこうなったのか、理解して納得したいですよね。
    「君の知らない~」について、以前ラジオでは「今まではカバーアルバムについてスタッフがやりたいってのがあったけど、今回は自分がやりたくなった」というようなことを話していましたけど、これも表向きの言葉で本心は別にあったのでしょうか・・
    (出典:http://www.nicovideo.jp/watch/sm13193606)

  • あんな雪
    2014年9月7日 9:00 am

    私も同意見です。
    同姓だからでしょうか、プライベートな女性関係は興味がありません。その部分は正しくは「ASKA」ではないですから。
    ただ、あまりにも多くの味方であるはずの人々を裏切り続けたその心中はいつか語ってほしいものだと思っています。
    会報でナベさんやミヨちゃんが「楽曲は薬物とは関係ない」と綴っていますが、そう割り切れるファンばかりではないはずです。
    このまま引退という道もあるとは思いますが、もう一度ASKAとしてステージに立ち、その歌声と楽曲の素晴らしさを証明してほしいと私個人は願って止みません。
    やはりASKAが放つ新曲、まだまだ期待していたいですよ。

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